温暖化
『地球を救うかんたんな50の方法』
編著・ジ アースワークス グループ/日本語版監修・竹内均/訳・土屋京子/発行・講談社

『地球温暖化 日本はどうなる』
編者・環境庁地球環境部/発行・読売新聞社

『地球環境にやさしくなれる本』
監修・北野大/編者・PHP研究所/発行・PHP研究所

『迫りくる温暖化』
監修・ネットワーク『地球村』代表高木義之/発行・栄光教育文化研究所

『地球の未来へ−125の提案』
編者・毎日新聞社/著者・下郷さとみ/発行・毎日新聞社

『21世紀の子どもたちが地球を救う』
著者・グループなごん/発行・株式会社ブロンズ新社

『中・高校生のためのやさしい地球温暖化入門』
著者・後藤則行/発行・あすなろ書房

『EDMC エネルギー・経済統計要覧〈1999年版〉』
編者 日本エネルギー経済研究所エネルギー計算分析センター /発行 省エネルギーセンター

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酸性雨

参考文献

『酸性環境の生態学』
編者・佐竹研一/発行・愛知出版

『酸性雨-地球環境の行方-』
監修・環境庁地球環境部/発行・中央法規

『地球環境キーワード事典』
編集・環境庁地球環境部/発行・中央法規

『地域環境から地球環境へ』
編著・西川治光.高原康光.形見武男.角田寛/発行・岐阜新聞社出版局

『身近な地球環境問題-酸性雨を考える-』
編者・(社)日本化学会 酸性雨問題研究会/発行・コロナ社

『恐るべき酸性雨』
著者・谷山鉄郎/発行・合同出版

 

作画資料

(1) Acidification and Air Pollution, Swedish Environmental Protection Agency p75 (1993).

(2) J. H. Seinfeld : Air Pollution, p. 214, John Willey & Sons, Inc., New York (1986)

(3) Jorgernsen S. E. , I. Johnsen. ; "Principlcs of Environmental Scirnce and Technology" (1981)

(4) R.L.Petrilli, et.al. ; Arch. Enriron. Health, 12.733(1960)

(5) Schofieldら (1985)

(6) Scholtz, T. (1994) Proceedings of 4th. GEIA International Workshop in Boulder, Colorado, Nov., 1993.

(7) 外岡豊(1990)大気汚染排出構造に関する研究その11;歴史的排出構造変化の国際比較〜産業社会の発展と関係づけ.日本建築学会大会学術講演梗概集(中国)を延長再編したもの.

(8) 環境庁地球環境部;地球環境キーワード事典 p65, 中央法規(1998)

(9) 環境白書:平成9年度版 総説p.66

(10) 環境白書:平成10年度版 総説p.296

(11) 原 宏:地球環境学3大気環境の変化, 岩波書店 (1999)

(12) 小林一輔:国際セミナー,「酸性物質の輸送と影響評価」予稿集(1996)

(13) 西川治光他;地域環境から地球環境へ, 岐阜新聞社(1999)

(14) 村野健太郎;酸性雨と酸性霧, 裳華房

(15) 谷山鉄郎;恐るべき酸性雨, 合同出版(1989)

(16) 日本水質汚濁研究協会(1988)昭和62年度環境庁依託業務報告書「酸性雨対策調査」p.220.

(17) 片岡正光他;酸性雨と大気汚染, 三共出版(1998)

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海洋汚染

参考文献

『プラスチックの海』
編者・佐尾和子、丹後玲子、根本稔/発行・海洋工学研究所出版部

『海と海洋汚染』
著者・松永勝彦、久万健志、鈴木祥広/発行・三共出版

『海の働きと海洋汚染』
著者・原島省、功刀正行/発行・裳華房

『重油汚染・明日のために』
編者・海洋工学研究所出版部/発行・海洋工学研究所出版部

『地球環境キーワード事典』
編者・環境庁地球環境部/発行・中央法規

『地球環境ハンドブック』
著者・不破敬一朗/発行・朝倉書店

 

画像データ出典一覧

(1) 佐尾和子・丹後玲子・根本稔:プラスチックの海,海洋工学研究所出版部,p44,図6(1999)

(2) 青海忠久:重油と油処理剤の影響,重油汚染・明日のために,海洋工学研究所出版部,p198,図15(1998)

(3) 佐尾邦久:エクソン・バルディーズ号事故とその後,重油汚染・明日のために,海洋工学研究所出版部,p357,図23(1998)

(4) Irie,T(1994)

(5) Riley, J.P. :“Chemical Oceanography”,vol. 9, Academic Press(1989).

(6) Wolfe et al.:Environ. Sci. Tech., 28, 561 A(1994)

(7) 環境庁(1990)

(8) 小山次郎・清水昭男:『有機スズ汚染と水生生物影響』,恒星社厚生閣(1992).

(9) 小城春雄:Safety News(1992)

(10) 松永勝彦、久万健志、鈴木祥広:海と海洋汚染,三共出版,P15図1.10(1998),西村雅吉,松永勝彦.化学と工業,28,110(1975).

(11) 瀬戸内海環境保全協会(1992)

(12) 野村 茂:水俣病,熊大医学部水俣病研究班,33(1966).

(13) 世界中の海洋で目視される油膜の分布 (JODC, 1994 より)

(14) 立川 涼, 水質汚濁研究, 12p, 第11巻3月号(1988)

(15) 国際赤潮シンポジウム(1987年11月,於高松市)

(16) G.Billen, C.Lancelot and M.Meybeck:陸地から海への水連続体における窒素、リンおよびケイ素の関係。地球的な変化の中の海洋の限界プロセス(1991)

(17) H. Iwata,, S. Tanabe, K. Ueda and R. Tatsukawa,: Persistent organochlorine residues in air, water, sediments, and soils from the Lake Baikal Region, Russia. Environmental Science & Technology, 29(3), 792-801 (1995).(1989)

(18) H. Iwata,, S. Tanabe, N. Sakai, A. Nishimura and R. Tatsukawa: Geographical distribution of persistent organochlorines in air, water and sediments from Asia and Oceania, and their implications for global redistribution from lower latitudes. Environmental Pollution, 85(1), 15-33 (1994).(1989)

(19) 気象庁

(20) 水産庁瀬戸内海漁業調整事務所:瀬戸内海の赤潮

(21) 石坂丞二(不破啓一朗編著):地球環境ハンドブック,朝倉書店,口絵5(1994)

(22) Tanabe,S.,T.Mori, R.Tatsukawa and N.Miyazaki, Global Pollution of marine mammals by PCBs, DDTs and HCHs(BHCs).Chemosphere, 12:1269-1275(1983)

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水環境

参考文献

『新水とごみの環境問題』
編者・岡田誠之/著者・石原光倫、伊予亨、小川比古、田所正晴、森田昭、吉野常夫/発行・TOTO出版

『世界の資源と環境1998-1999』
共編・世界資源研究所、国連環境計画、国連開発計画、世界銀行/日本語版監修・石弘之 /発行・中央法規出版

『世界水ビジョン』
編者・世界水ビジョン 川と水委員会/発行・山海堂

『土壌の自然浄化作用』
著者・宗宮功/発行・技報堂出版

『島根県の水道』
発行・島根県健康福祉部薬事衛生課

『日本の水環境行政』
環境省環境管理局水環境部/発行・環境省

『日本の水環境行政-その歴史と科学的背景-』
社団法人 日本水環境学会/発行・ぎょうせい

『入門ビジュアルエコロジーおいしい水 安全な水』
著者・左巻健男/発行・日本実業出版社

画像データ出典一覧

(01) 環境省:日本の水環境行政,p24(2001)

(02) 国土交通省岩手工事事務所 北上川調査
homepage:http://www.iwate.thr.mlit.go.jp/cyousatai/data/top.html

(03) 左巻健男:入門ビジュアルエコロジーおいしい水安全な水,日本実業出版社,p99(2000)

(03) 左巻健男:入門ビジュアルエコロジーおいしい水安全な水,日本実業出版社,p99(2000)

(04) 社団法人日本水環境学会:日本の水環境行政-その歴史と科学的背景-,ぎょうせい,p144図10-9(1999)

(05) 世界資源研究所・国連環境計画・国連開発計画・世界銀行=共編/石弘之=日本語版監修:世界の資源と環境1998-99 ,中央法規(1998)

(06) 左巻健男:入門ビジュアルエコロジーおいしい水安全な水,日本実業出版社,p79(2000)

(07) 左巻健男:入門ビジュアルエコロジーおいしい水安全な水,日本実業出版社,p105(2000)

(08) 環境省:日本の水環境行政,p26(2001)

(09) 環境省:日本の水環境行政,p11(2001)

(10) 財団法人国際エメックスセンター
homepage:http://www.emecs.or.jp

(11) 環境省

(12) 環境省:日本の水環境行政,p9(2001)

(13) 環境省:日本の水環境行政,p15(2001)

(14) 環境省:日本の水環境行政,p30・31

(15) 左巻健男:入門ビジュアルエコロジーおいしい水安全な水,日本実業出版社,p97(2000)

(16) 世界水ビジョン 川と水委員会:世界水ビジョン,山海堂,p96(2001)

(17) 社団法人日本水環境学会:日本の水環境行政-その歴史と科学的背景-,ぎょうせい,p72図4-2(1999)

(18) 社団法人日本水環境学会:日本の水環境行政-その歴史と科学的背景-,ぎょうせい,p102図6-7(1999)

(19) 厚生労働省健康局水道課資料

(20) 社団法人日本水環境学会:日本の水環境行政-その歴史と科学的背景-,ぎょうせい,p136図10-2(1999)

(21) 石原光倫・伊予亨・小川雄比古・竹田茂・田所正晴・森田昭・吉野常夫:新水とごみの環境問題,TOTO出版,p289図11-4(1998)

(22) 平成11年度 島根県の水道,島根県健康福祉部薬事衛生課(1999)

(23) 石原光倫・伊予亨・小川雄比古・竹田茂・田所正晴・森田昭・吉野常夫:新水とごみの環境問題,TOTO出版,p304図12-2(1998)

(24) 左巻健男:入門ビジュアルエコロジーおいしい水安全な水,日本実業出版社,p109(2000)

(25) 環境省:日本の水環境行政,p27(2001)

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大気環境

参考文献

『広域大気汚染』
著者・若松伸司、篠崎光夫/発行・裳華房

『日本の大気汚染経験』
編者・日本の大気汚染経験検討委員会/発行・ジャパンタイムズ

『地球環境キーワード辞典』
編者・環境庁地球環境部/発行・中央法規

『地球環境サイエンスシリーズ3 地球の大気と環境』
編者・片岡正光、田中俊逸/著者・田中俊逸、竹内浩士/発行・三共出版

『地球環境サイエンスシリーズ4 酸性雨と大気汚染』
編者・片岡正光、田中俊逸/著者・田中俊逸、竹内浩士/発行・三共出版

『海洋のしくみ』
編者・東京大学海洋研究所/発行・日本実業出版社

『誰にでもできる環境調査マニュアル』
編著・左巻健男、市川智史/発行・東京書籍

『岩波講座 地球環境学3 大気環境の変化』
編者・安成哲三、岩坂泰信/著者・安成哲三 ほか/発行・岩波書店

『室内化学汚染』
著者・田辺新一/発行・講談社

画像データ出典一覧

(01) Map of project 2020 emissions by continent of SO2, NOx and NH3. Unit: TgS/yr and TgN/yr, respectively. Reference: Galloway,J.,Water, and Soil Pollution, Vol.85, Issues 1-4 (1995)

(02) 気象庁

(03) スギ花粉症と自動車排出ガスとの関係,(財)日本自動車研究所
   homepage:http://www.jari.or.jp/ja/

(04) 悪臭防止法施行状況調査 平成12年度悪臭防止法施行状況調査について(平成14年3月22日),環境省環境管理局,図2(2002)

(05) 環境白書平成14年度版,環境省,図1-1-2(2002)

(06) 環境白書平成14年度版,環境省,図1-2-5(2002)

(07) 環境白書平成14年度版,環境省,図2-3-5(2002)

(08) 環境白書平成5年度版,環境省,図1-1-38(1993)

(09) 吉田克己他:四日市市における大気汚染の現況とその医学的諸問題,産業環境工学,第58巻,p38-45,Fig.5

(10) 自動車保有台数表,財団法人自動車検査登録協会(2002)
   homepage:http://www.aira.or.jp/index.html

(11) 若松伸司・篠崎光夫:広域大気汚染,株式会社裳華房,p167,図8.1(2001)

(12) 若松伸司・篠崎光夫:広域大気汚染,株式会社裳華房,p25,図1.9(2001)

(13) 若松伸司・篠崎光夫:広域大気汚染,株式会社裳華房,p30,図1.11(2001)

(14) 世界銀行・2002 World Development Indicators

(15) 村野 健太郎:環境研ニュース15巻5号<4>-アジア大陸からの越境大気汚染を捉える

(16) 神奈川県立博物館:新しい地球史 46億年の謎,株式会社有隣堂(1994)

(17) 田中俊逸・竹内浩士共著:地球の大気と環境,三共出版,p43,図3・2(1999)

(18) 電気自動車等の統計,日本電動車両協会
   homepage:http://www.jeva.or.jp/
   低公害車等出荷台数,社団法人日本自動車工業会
   homepage:http://www.jama.or.jp/

(19) 東京都ロードプライシング検討委員会報告書,東京都環境局自動車公害対策部交通量対策課,表III-8

(20) 東京都環境白書2000-資料集-,東京都環境局自動車公害対策部交通量対策課(2000)

(21) 日本のトラック輸送産業,社団法人 全日本トラック協会
   homepage:http://www.jta.or.jp

(22) 伴 金美:応用一般均衡モデルによる貿易・投資自由化と環境政策の評価,経済分析156号,経済企画庁経済研究所(1998)

(23) 滝川雅之・秋元 肇:「大陸を越える長距離越境大気汚染」

(24) 平成12年度大気環境に係る固定発生源状況調査(結果概要),環境省環境管理局,p23,図15(2000)

(25) 平成13年度大気汚染状況について,環境省環境管理局,図1-1・図2-1・図3-1(2001)

(26) 平成13年度大気汚染状況について,環境省環境管理局,図1-6(2001)

(27) 平成13年度大気汚染状況について,環境省環境管理局,図2-2・図1-2・図4(2001)

(28) 平成13年度大気汚染状況について,環境省環境管理局,図2-5(2001)

(29) 平成13年度大気汚染状況について,環境省環境管理局,図3-3(2001)

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オゾン層破壊

参考文献

『広域大気汚染』
著者・若松伸司、篠崎光夫/発行・裳華房

『日本の大気汚染経験』
編者・日本の大気汚染経験検討委員会/発行・ジャパンタイムズ

『地球環境キーワード辞典』
編者・環境庁地球環境部/発行・中央法規

『地球環境サイエンスシリーズ3 地球の大気と環境』
編者・片岡正光、田中俊逸/著者・田中俊逸、竹内浩士/発行・三共出版

『地球環境サイエンスシリーズ4 酸性雨と大気汚染』
編者・片岡正光、田中俊逸/著者・田中俊逸、竹内浩士/発行・三共出版

『海洋のしくみ』
編者・東京大学海洋研究所/発行・日本実業出版社

『誰にでもできる環境調査マニュアル』
編著・左巻健男、市川智史/発行・東京書籍

『岩波講座 地球環境学3 大気環境の変化』
編者・安成哲三、岩坂泰信/著者・安成哲三 ほか/発行・岩波書店

『室内化学汚染』
著者・田辺新一/発行・講談社

画像データ出典一覧

(01) Map of project 2020 emissions by continent of SO2, NOx and NH3. Unit: TgS/yr and TgN/yr, respectively. Reference: Galloway,J.,Water, and Soil Pollution, Vol.85, Issues 1-4 (1995)

(02) 気象庁

(03) スギ花粉症と自動車排出ガスとの関係,(財)日本自動車研究所
   homepage:http://www.jari.or.jp/ja/

(04) 悪臭防止法施行状況調査 平成12年度悪臭防止法施行状況調査について(平成14年3月22日),環境省環境管理局,図2(2002)

(05) 環境白書平成14年度版,環境省,図1-1-2(2002)

(06) 環境白書平成14年度版,環境省,図1-2-5(2002)

(07) 環境白書平成14年度版,環境省,図2-3-5(2002)

(08) 環境白書平成5年度版,環境省,図1-1-38(1993)

(09) 吉田克己他:四日市市における大気汚染の現況とその医学的諸問題,産業環境工学,第58巻,p38-45,Fig.5

(10) 自動車保有台数表,財団法人自動車検査登録協会(2002)
   homepage:http://www.aira.or.jp/index.html

(11) 若松伸司・篠崎光夫:広域大気汚染,株式会社裳華房,p167,図8.1(2001)

(12) 若松伸司・篠崎光夫:広域大気汚染,株式会社裳華房,p25,図1.9(2001)

(13) 若松伸司・篠崎光夫:広域大気汚染,株式会社裳華房,p30,図1.11(2001)

(14) 世界銀行・2002 World Development Indicators

(15) 村野 健太郎:環境研ニュース15巻5号<4>-アジア大陸からの越境大気汚染を捉える

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土壌汚染

参考文献

『土壌汚染対策の基礎知識』
著者・田口 計介、竹下 宗一/発行・日報出版

『土壌・地下水汚染の実態とその対策』
監修・日本地盤環境浄化推進協議会(JASERA)/発行・オーム社

『土の総合学習1 土といのち 生命をはぐくむ土』
著者・七尾 純/発行・あかね書房

『土の総合学習2 土の科学 土の不思議をさぐる』
著者・七尾 純/発行・あかね書房

『土の総合学習3 土と環境 土が病気になっていく』
著者・七尾 純/発行・あかね書房

『土の総合学習4 土とくらし 土とともに生きる』
著者・七尾 純/発行・あかね書房

『土 なぜなぜおもしろ読本』
著者・姫野 賢治、関 延子、西沢 辰男、大野 春雄/発行・山海堂

『誰にでもできる環境調査マニュアル』
著者・左巻 健男、市川 智史/発行・東京書籍

『地球環境キーワード 環境経済学で読み解く』
著者・植田 和弘/発行・有斐閣

『環境問題の社会史』
著者・飯島 伸子/発行・有斐閣

『絵とき 地球環境を土からみると』
著者・松尾 嘉郎、奥薗 壽子/発行・農山漁村文化協会

『みんなの地球 環境問題がよくわかる本』
著者・浦野 紘平/発行・オーム社

画像データ出典一覧

(01) 環境省『ダイオキシン類の排出量の目録(排出インベントリー)』P.2,3 表1より(2004)

(02) 環境省『産業廃棄物の不法投棄の状況(平成15年度)について』より(2004)
   homepage:http://www.env.go.jp/press/press.php3?serial=5598

(03) 環境省『平成14年度土壌汚染調査・対策事例及び対応状況に関する調査結果の概要』P.4 図1より(2005)

(04) 環境省『平成14年度土壌汚染調査・対策事例及び対応状況に関する調査結果の概要』P.5 図2より(2005)

(05) 環境省『平成14年度土壌汚染調査・対策事例及び対応状況に関する調査結果の概要』P.7 表6より(2005)

(06) 環境省『平成14年度土壌汚染調査・対策事例及び対応状況に関する調査結果の概要』P.9 図3より(2005)

(07) 環境省『平成14年度土壌汚染調査・対策事例及び対応状況に関する調査結果の概要』P.11 表10より(2005)

(08) 環境省『平成14年度土壌汚染調査・対策事例及び対応状況に関する調査結果の概要』P.14 表18より(2005)

(09) 環境省『平成14年度土壌汚染調査・対策事例及び対応状況に関する調査結果の概要』P.16 表16より(2005)

(10) 佐巻 健男、市川 智史『誰にでもできる環境調査マニュアル』P.229〜231(1999)

(11) 銚子気象台

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土壌汚染

参考文献

『アジアにおける森林の消失と保全』
編者・井上 真/監修・財団法人地球環境戦略研究機関(IGES)/発行・中央法規出版

『沙漠化とその対策 乾燥地帯の環境問題』
著者・赤木 祥彦/発行・東京大学出版会

『21世紀こども百科 地球環境館』
著者・和田 武、崎田 裕子/発行・小学館

画像データ出典一覧

(01) 国連食糧農業機関(FAO)『世界森林資源評価2005』(2005)

(02) 国連食糧農業機関(FAO)『2002年版 世界森林白書(2001年報告)』P.86 図15(2002)

(03) 林野庁『平成16年度 森林・林業白書』P.120 図IV-1(2005)

(04) FSC(森林管理協議会)

(05) 林野庁『平成16年度 森林・林業白書』P.11(2005)

(06) 農林水産省『平成16年度 国有林野の管理経営に関する基本計画の実施状況』P.31 表 8(2005)

(07) 国連食糧農業機関(FAO)『世界森林資源評価2000』(2001)

(08) 環境省『世界の森林とその保全』図8(2004)

(09) 気候変動に関する政府間パネル(2000)

(10) 林野庁『平成16年度 森林・林業白書』P.16 図I-2(2005)

(11) 林野庁『平成16年度 森林・林業白書』P.16 図I-3(2005)

(12) 林野庁『平成16年度 森林・林業白書』P.16 図I-5(2005)

(13) 林野庁『平成16年度 森林・林業白書』P.19 図I-7(2005)

(14) 林野庁『平成16年度 森林・林業白書』P.66 図II-8(2005)

(15) 林野庁『平成16年度 森林・林業白書』P.67 図II-9(2005)

(16) 林野庁『平成16年度 森林・林業白書』P.94 図III-1(2005)

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